(Main Page)〜いつでもアウトドアとDIY〜

遊びの中での雑文、日々のつぶやき、各Blog投稿のメモ、など、まあ日記。 個別テーマは目次からどうぞ!
Posted by :spacedome   0 comments   1 trackback

日本はどうなるのだろう?

全国自治体放射能マップ


CA3C0004.jpg←クリックで詳細

ーーーーーー
小出、布施、中山氏NY会見から
2012-05-08



(前略)
・・・
これから、いったいどこにあるか分からないその放射性物質を
何とか閉じ込めよう、環境に出ないようにしようとする長い長い戦いが待っています。

こんな事故は人類がかつて一度も経験したことのない事故になっています。
本当にどんな事が出来るのか、私自身にも分かりませんが、
何十年、何百年という期間にわたって、これから放射能とのの闘いが続きます。
ーーーーーー


いったい今後日本はどうなるのだろう?

登山や野外での活動は気分がいい。ストレスが取れ、スッキリした気分になる。アウトドア好きの人にとってとくに共通する感覚だ。

だが、福島から放射能が全国津々浦々までばら撒かれた今の日本では、その感覚が微妙に変化している。そよ風に吹かれて木々が揺れるなか、思い切り空気を吸うのも、地面に疲れた体を横たえたり、座ったりするときにも、放射能物質や放射線のいわゆる放射能の怖さをいつも感じていなければならない。

今これを辛抱していたとしても、これが何時までも、何十年、ひょっとすると永久に続くのが問題なのだ。この影響、日本にとり、日本人にとり、日本に済み続ける人たちにとっては、どうなるのだろう?放射線マップを眺めていて、その影響はタダじゃ済まないだろうな、と思う。事故を起こした国や東電の責任もタダじゃ済まない。

(参考)雲取山登山で経験した人の放射能にたいする感覚(Mapにも引用されているてつさんのブログ

関連記事
Posted by :spacedome   0 comments   1 trackback

壁掛けテレビとLAN屋内配線

330Wものパイオニア43インチプラズマテレビ、東電が値上するというウワサの中、この機会に省電力を目指して、日立の液晶37インチをリビングの壁にDIYで取り付けてみる。そして普段はおもにこのTVを見ることにする。

また今回のはHDMI入力端子3個もついているので、大好きなApple TVもつなげる。高画質の映像が見えて便利だし、i-Padとも連動できる。

CA3C0020.jpg


DIYとしては、NTT Flets光のルーターから、隣のリビングまでLANケーブルとTV映像(DS,BSなど)同軸ケーブルを引く:ルーターのある部屋の畳を上げて、2本のケーブルをとなりの部屋(台所の床下)へ導く。そこは台所の床下。次いでそこから台所の床に穴をあけ床から線を引き出す。そこから壁を貫通させてさらに隣のリビングへ。

CA3C0005.jpg


この配線長さはおよそ10m、長いためかLAN信号の方は弱くて画面がちらつき、失敗。代わりにリビングのパソコンへのLANケーブルを分岐して使用することにした。この際、もうひとつルーターを介したが今のところ問題なし(二重ルーター問題)。

一方、同軸の映像信号の方は辛うじてOK。ケーブル(映像用)だけ利用することに。
なお、NTT Fletsのルーターから近くの既設同軸端子へつなぎこみ、リビング近くの既設同軸端子から取り出す方法もあるが、映像信号が弱くてダメだった。天井裏に6分配器を見つけたが、信号増幅(ブースターなし)はしてないようだった。

CA3C0018.jpgこれは使用せず


CA3C0041.jpg

出来るだけ壁に近づけるため、取付金具も超簡単なこれにした。仕様がコンクリートか木材壁用のためか、石膏ボードでは心もとない。幸い、1箇所は壁内部に板(柱)のところが見つかりしっかり取り付けることが出来たが、2箇所のうちもう一箇所がちょっぴり?。で写真のようにとりあえずAmazonの箱で支えておいた。しばらく使って問題なかったので、のちほど100均の伸縮棒で支えることにした。


CA3C0006.jpg完成


隙間15cmと仕様にある超薄型取付金具↓。実際は壁からTV画面まで10cmで取り付けることができた。

[32-42型]汎用/テレビ壁掛け金具/液晶・LED・プラズマ(ブラック) - PLB-ACE-129BB
http://www.ace-of-parts.com/product/2358
Posted by :spacedome   0 comments   1 trackback

新緑の長沼公園を歩く、大分変わったなあ〜

帰京の折、バスを途中下車、自宅まで公園を通って散歩。

CA3C0910.jpg

CA3C0930.jpg


このあたり、持ち主のおじいさん、整地して売り出した。知り合ってもうかれこれ7,8年か。欲しかったけれど、もう要らないか・・・市街地調整区域だから菜園などに分譲。

CA3C0928.jpg

こうすれば、菜園兼別荘にステキだね。南面眼下は最高の景色だし。

CA3C0940.jpg

その他


CA3C0947.jpg
Posted by :spacedome   0 comments   1 trackback

評判のJRバスドリーム号の1階プレミアムシートに乗ってみる

以前ドリーム号2階3席シートに乗ったときとても快適だった。で、家内にも勧めたが結果は快適でなかったらしく、今後は御免こうむりたいとのことであった。バスの揺れに弱いということもあるが、カーテンがなにやら異様だったらしい。ボクの乗ったときはカーテンも(下りて?)なく、最後尾の女性専用席の直ぐ近くで、余り人が乗ってなかったせいもあるかもしれない。あるいは、バスの車種によってその乗り心地に違いがあるのかも。

その後知ったのだが、そのドリーム号のうち、ボクの場合、JR四国バスの運行するバスの中には、1階に3席だけ特別のプレミアムシートがあるとのこと。機会があれば、ぜひ乗ってみたい気がしていた。運賃は少し高目の1万プラス2300円で、前々回帰省時に乗った海部交通の日本1豪華なバス「フローラー」号の運賃(13000円)に近くなる。

今回、田舎へ行きの便は家内と一緒だったのでいつもの飛行機にしたが、東京への帰りは一人だったのでJRバスのプレミアム席を試してみることに。ゴールデンウイーク真っ最中のこともあり、予め予約を入れたが、そのときには1席しか残っていなかった。

発売されると同時に売れきれるとのウワサのプレミアムシート、期待が大きかったせいもあるが、全くの期待はずれだった。残席?(A席)でなく、他の席(B,C)だったら少しはこの印象も違ったかもしれない。A席は他の席より格段に狭い(前のB席だと1.5倍、横のC席だと1.7倍くらいの広さがある)。また他の席には「前方に」網棚があるがA席では窓際の足元にかろうじてそれがある。

premium_seat2.jpg写真の後ろがA席(JRのHPから)


また前方の席を倒されると足首を立てたままではが足も延ばせなく、足が引きつりそうになる。各席とも灰色のカーテンに囲まれ独立してはいるが、カーテン上部が網目になっている。そのためか、なんか護送車に乗せられたような暗い気持ちになる。雰囲気が悪すぎというわけ。これなら雰囲気としては、3列席ながら広々とした2階の方がマシだ。

CA3C0849採

CA3C0870採



CA3C0850.jpg


また1階のため地上に近くタイヤからの直接の振動や振動音も伝わり、さらにエンジン音も加わって、騒々しい。大きな座席は寝返りが打てるくらい広いけれど、あの振動と騒音はいただけない。海部交通の「フローラ」号とは何から何まで比較にならないくらいバツ(×)だった。

CA3C0868採


(以下まとめ、○は良い点、×は悪い点):

1)ほぼ水平の170度くらい倒れる幅広の座席は○ 、そのため前の席を倒されるとカーテンがこちらに垂れてきて、A席の空間はますます狭くなる ×

2)A席だけは、前に他の席があるため前の席を倒されると、足首を立てたままは延ばせないので×

3)天井灯を消すスイッチがない。間違って降車スイッチを押してしまったくらいわかりづらい。毛布をかぶってねるか、目マスク必要。乗車後1時間くらいして消灯されたようだ。×

4)A席は他の席に比べ狭すぎ。同じ価格なので、よけい× (予約するなら席を確認要)

5)1階は振動も騒音も大きい。昔乗車中最後まで寝られなかった最悪のバス(東京−仙台間)を思い出した。今回は寝たら気にならなくなったけれど、とにかくうるさくて、×

6)荷物の場所は狭く、網袋はあるが、A席だけは窓際足元の狭いところにあり、使いづらく、使ったとしても物を置き忘れしそうで ×

7)使い捨て持ち帰り可のスリッパと、これとお〜いお茶(伊藤園)のサービスは○

8)あると思っていたテレビはなかった △

結論:
日本一豪華バス「フローラー」と比較すれば、JRドリーム号プレミアムシート(1階席)は全く話にならないくらい悪かった。海部交通のフローラー号は700円ほど高いが、JRプレミアム席より格段に豪華な雰囲気を味わえる。もしJRドリーム号にするなら、むしろ2階席(3列さが)がまだマシ。1階席(3席しかないプレミアムシート)がなぜ人気があるのか理解できない。

ゴールデンウイークのさ中(4月30日)のためか、夜行便が、発着駅(徳島)から東京?方面へPM9:30に3本、PM9:45分に2本出ていた。そのうち乗車は9:45分の1本にだけプレミアムシートがあった模様。新宿着は朝7時と以前のマイフローラより遅めで、日もすでに昇っていた。新宿着はいつもの西口でなく東口であった。どうも今回は最近出来たばかりの新東名高速を通ったようだ。

CA3C0905採東口到着

CA3C0864.jpg途中停車のSA(東名足柄SA)



Posted by :spacedome   0 comments   0 trackback

コンピューター治療の坂東接骨院

坂東接骨院には最新のコンピュータ治療を行える電子機器が、患者の足腰の治療に使われている。アメリカ製やらドイツ製やらの診断兼治療機器がある。はじめこれで(超音波画像+コンピュータ)診断し、その後見た目普通の「ビリビリ/ポクポク治療や赤外線照射」(ボクの膝治療の場合)をやる。次回からは順序が逆で、最後にた(超音波画像+コンピュータ)治療する。
エコー検査やアキュスコープという機器を用いるらしい。

Posted from DPad on my iPad

27 11:02
その他









この接骨院では、治療する人やその人の腕で治療効果が異なるやり方は嫌いで、誰でも同じような治療効果が得られるコンピュータによる治療を目指しているそうだ。もっとも機械だから使う人の診断技術や機器の使い方の腕にもよるけれど、少なくとも欧米の最新医療情報による診断技術、最新の超音波画像処理など治療技術を取り入れたこの方法は期待できる、と思う。



高齢の母はあんまり按摩などによる接骨院には最近行きたがらなくなっていた。「行ってもあまり違わない(効果がない)」とか言って、なかなか腰が上がらない。でもこの接骨院では、1回目から「効いた効いた、痛みがなくなった」と喜んでいる。「そして今度はいつ行くの?」と行きたがる。



ボクもこのところ、膝小僧が痛む。起き上がる時など、特に痛い。腕立て伏せや足の屈伸のやり過ぎかと思ったがそうではないらしい。そういう歳なのだろうと思う。



で、一緒に行こう行こうというので、毎回一緒に治療を受けてみた。確かに痛みは1回目からとれた。結局今回の帰郷時には数回通ったが、毎回痛みは取れるがそのうちまた痛みがでてくるので、痛みがなくなるまではしばらくは通う必要があるのだろう。



はじめこの坂東接骨院の存在は義妹が「いいよ」と教えてくれた。そして家内が行ってみた。1年も治らなかった60?肩が数回の治療で完治してしまったためか、まるで今では坂東接骨医信者だ。今回はこちらが一緒にこうと誘っても「もう治ったから」とこのところはご無沙汰だ。



その頃から家内はボクにも勧めていたのだが、半信半疑だった。機械なんて、コンピュータなんて所詮人間の作ったものだし、人間の方が上だとか屁理屈つけて、かつて多くのコンピュータを研究に駆使したきたボクは思っていた。コンピュータは嘘はつかないが、所詮人間が作ったものだから。



一方で、巷の接骨院で力いっぱ按摩をされ、かえって調子が悪くなった人の話も聞く。腕の良し悪しで決まる?この種の接骨院治療では特にであると思うが、コンピュータに多くの専門家の情報や技術を取り入れてまとめた治療法の方が信頼できるかもしれない。



この種の電子機器は僕の経験方も高価である。それに日進月歩で、新しい機器を次から次と入れ替え、導入する必要もある。とくに輸入機器はなにかとメンテナンス費用もシビアであるし、個人がなかなか導入できない理由でもある。坂東石膏院のご健闘を祈りたい。




以上は不正確な説明で恐縮だが、詳しくは下記HPにある。


坂東接骨院HP

Posted from DPad on my iPad
Posted by :spacedome   0 comments   0 trackback

目の上のタンコブには要注意

先日夜11時半ごろすでに寝ていた94歳になる母に「ボクも寝るからね」と言って離れに移りました。30分くらいしても母の部屋にあかりがついているので不審に思い行ってみると、ベッドの上で「痛い痛い」とおでこを氷で冷やしながら唸っていました。戸締りを確認しようと起きて暗闇のなか居間まで来たとき、なにかに足を取られ、前のめりになり転んだようです。その際、おでこをソファーテーブルのへりにしこたま打ち付けてしまったようです。このなにかは僕が置いたままにした掃除機でした。



翌朝かかりつけの医者に診てもらったところ、「2,3日から10日くらいにかけてパンダのように両目周りが黒くなるよ、と言われました。前夜に比べぷっくり膨らんでいた右目上のタンコブもだいぶ凹んでいたようですが、3日目あたりから次第に右目がパンダ目に。原因はタンコブから目の周りに血が降りてきてうっ血するのがその理由だそうです



その後の処置としてはあまり心配しなくてもよく、「1ヶ月くらい経ったらまた来てください、それまでは何もしなくてもいいです」「タンコブの上には小さく切った湿布を貼り冷やすと治りが早い」とのこと。1ヶ月くらいしてたまにめまいや脳に異常がでるひとが100人にひとり位いるらしいです。ちょっと心配。



それから5日目、右目のパンダ状態がひどくなってきた。で、安心のためではあるが、翌日からのゴールデンウイーク前にもう一度診ておいてもらうことにしました。



片方の目はパンダ状態になっていないので、「右上のタンコブでは右目だけがパンダ目になるのでしょうか」と医者に問うと、「両目ともパンダ目状態になるよ」とのこと。おでこのタンコブに溜まった血は両目周りにおりてくるそうだ。その後は黄色くなって色も次第と消えるとか。



本人にとっても僕にとっても、次の日大勢の集まる親戚の法事が気になった。「その目どうしたのって聞かれるだろうな〜」「高齢だからよけい本人の名誉のために、原因は掃除機をおき忘れた僕の責任を強調して説明しよう」などとかんがえていた。しかし法事の当日の朝にはだいぶ黒ずみも引き(オシロイで隠したのかもしれないが)、パンダ目もそれほど目立たなくなっていた。



目の上のタンコブは、経過予想を医者に聞いていたので安心できたが、そうでなかったら現れるパンダ目には本人はもとより、家族もびっくりすることだろう。また机のヘリでなく、机の角での打撲だったら、それもオデコでなく目だったらと思うと、ぞっとする。それにしても今回も何事もなかった僕の母の強さにはまた感心している。「こんなことで死ねることか」と暗闇の中で思った、と女房に告げたらしい。せめて100歳まではこのまま健康でいて欲しい。


Posted from DPad on my iPad
Posted by :spacedome   0 comments   0 trackback

アラジンファンヒーターってとても暖かい

季節外れのアラジンストーブ(ファンヒータタイプ)を半額セールで入手。アラジンという名前で衝動買いしてしまった。丸い筒型ストーブで有名なアラジンにこんなタイプがあったとは知らなかった。

CA3C0050



すでに大手メーカーのファンヒーターが3台手持ちがあり、次は、重くて面倒な灯油入れ替えの必要のないガスファンヒータを、と思っていたのだが、さらに重い灯油缶付きファンヒーターになってしまった。灯油缶9リッター。でも熱容量も大型なのに音は静か、全体にふんわりと暖かくなるという感じ。心配だった吹き出し出口近くの床も熱くなることもない。肌寒い天気が続く今日この頃には最適だ。


CA3C0043

CA3C0049



(参考)買ったあとネットで気づいたのだが、このひとつ下の容量のタイプに対しリコール広告が載っていて驚いたが、アラジンの会社に問い合わせて、このタイプは問題なしとのことであった。なんか、押しボタンに問題があったとか。




Posted by :spacedome   0 comments   0 trackback

今年の桜メモ

くにたちピエトロ (5)国立ピエトロ前の通りの桜(2012.4.6)







くにたちピエトロ (4)





くにたちピエトロ (2)

レストランピエトロ



DSCF2599自宅の桜はまだ2分咲き(2012.4.11)



DSCF2597



DSCF2596



Posted from DPad on my iPad
Posted by :spacedome   0 comments   0 trackback

ブログ投稿とタブレットについて


左は10インチiPad2,右が7インチ中華タブレット(PC MOMO9 加強版)


iPad2もそうだが、タブレットって一般にブログ投稿には適さないというのが今回の結論:


アップルOSのiPadにしても、アンドロイドOSのこの中華パッドにしても、BloggerやFC2のブログ投稿用アプリを入れないと、とくに画像のアップロードは(不可能?)難しい。

投稿用アプりを入れたとしても、超簡素化された投稿用記事画面しかなく、なぜPCでのブログ投稿のようには文字セッテイなどの豊富な機能がないのか? タブレットはあくまで携帯端末であり、ブログやメールなどネットへの「画像入り発信」は軽んじて、ネット情報の閲覧に特化しているせいかもしれない。となれば、小型のノートパソコンの方が、出先でのブログ投稿用としては格段に便利だということが、両タブレットを使ってみてようやく気がついた。

このアンドロイド中華パッド、価格は11000円とiPadに比べ1/4~1/5と安い。

もっとも日本製のパッドでも、発売1年物ではそのくらいの価格まで下がってきたものもあり、感圧タップ式、OSバージョン2とちょっと古いが、安心という点では中華パッドより良いかもしれない。なにしろ中華の方は口コミレビューではあまり評判は良くないので心配であったが、今回のはちょっと当たりかも。静電タッチで動作もスムーズ、アンドロイドOSもバージョン4.01となっている。

ただ、購入時日本語に設定してくれていたが、アプリのダウンロードがどうしてもうまく行かず、恐る恐るOSをリセットしてやり直したらうまく行った。そのときすべての表示が中国語になってしまい、途方にくれる。同時にWifiもIPアドレス取得がなかなかうまく行かなくなってしまった。前者は発売元に問い合わせて、後者は無線LAN(Wifi)側とタブレット側の電源をいったん落すことにより、解決した。

でも、アップルのiPadはアンドロイドのPadより、格段に使いよい。話にならないくらいだ。






Posted by :spacedome   0 comments   0 trackback

アンドロイドから画像投稿テスト

もう雪がない


(以下PCから追加)
iPadは、画像つきブログ投稿には不向きだったので、AndroidTablet(+キーボード)を買ってみた。
パソコンでの作業と同じように投稿画面に入れたとしてもそのままでは、画像アップロードはなかなか難しい。


でiPadと同じように、アプリを購入してみた(今回はFCブログ用の無料版)。
それでも、Tabletで撮影した写真しかダメだとか制限があったり、超簡単化された投稿画面しかなかったりと。

結果、どのTabletも画像添付や文字装飾などにはには不向き。何故だろう?

Tabletって、ネットを見るだけに特化したものかも、発信じゃなくて。