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Ping送信とトラックバックの超簡単な方法

.29 2009 PC、ネット comment(0) trackback(0)
いままでPingPingソフト(Free)を用いていたが、Ping送信先をひとつひとつソフトに登録するのが面倒、もし誤って送信先をオールクリアしてしまったら、再度登録する気にはなれない。

別のより簡単な方法に、

1) Pingoo一括送信
2) Pingボタンを押すだけで一括送信してくれるもの(Ping送信プラス)、がある。

1)の Pingooの方は、BlogのURLごとに登録を行い、その後Blog自身のPing送信欄(なければTrackback欄)に「http://pingoo.jp/ping/」と追加しておくだけ。Blogが完成し、投稿すると自動的に多数のPing送信先にPingを送ってくれる;  予め登録してくれているPing送信先が非常に多く「選べる」メリットがある(何もしないときは11個←クリックしてもPingooにログインしないとこの11個は見えない)。

一方、
2)の Ping送信プラスの方は、HTLMコード送信ボタンを目的のURLごとにつくり、そのコードをBlogに貼り付ける。Blogが完成し、投稿、完成したBlogを見てから送信ボタンを押す;   Ping送信欄がないBloggerのようなBlogによい。Ping送信先は13個


以上、ボクの場合、2番目の方法のボタン↓をBloggerを含むすべてのBlogに貼り付け、1番目の方法もBlogger以外のBlogに併用。



















PING送信プラス by
SEO対策






また、いままで面倒なのであまり使わなかったTrackbackも簡単な方法を知ったので、今回採用することに。それはランキングサイト「にほんブログ村」の希望の「トラコミュ」に「直接トラックバックする方法」;すなわち、

いくつかの「トラコミュ」のHTMLコードをBlogに貼り付けておいて(貼り付けておかなくても、そのつどキーワードで検索しながら、でもよいが)、それをクリックし投稿済みの記事一覧が表示されたところで、必要な記事の横の「「直接トラックバックする」ボタンを押していくだけ。

とても簡単で、過去の記事もトラックバックできるメリットもある。ただし、この操作は「にほんブログ村」にログオンして、その中でやる必要がある。にほんブログ村ではトラックバックは1日10回まで。



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→さらに簡単な方法はこちらにも。

PS:
Ping Plus は2011.10サービス終了です。
かわりにこんな一括送信サイトがありましたので、とりあえず最初の90個一括を利用しています(まだ詳しくは調べてませんが、Rssフィードアドレスでないと受け付けない場合もあるようです)。
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大正末期のレンガの美しい建物「徳島市水道局佐古配水場」

.28 2009 日記 comment(0) trackback(0)
実家の近くに、、いつ見ても素敵に思うレンガの建物がある。桜やつつじの時期、その他散歩のつど、あまりに時代を感じさせるその風景に、ついつい写真を撮ってしまう(携帯電話のカメラでだけど・・)。

佐古 (10)

子供のころはさして考えなかったことが、歳を重ねると懐かしさがこみ上げてくるのだろうか。

佐古 (7)

で、この際正式にはなんていう名称かと調べてみたら、なんと文化遺産だということを発見。平成10年(1998年)に国の登録有形文化財に登録され、平成18年(2006年)にヘリテージング100選に選ばれた、そうな。

佐古 (9)

資料によると、17年の歳月を経て佐古ポンプ場が大正15年(1926)に完成、当時の費用で260万円、徳島市の年間予算の3倍の巨費を投じた一大事業だった、とのこと。当時としては、すごい大事業だったんだ、知らなかった。




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~勉強になりました。
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徳島美馬町の寺町にある「(千葉山)安楽寺」

.27 2009 日記 comment(0) trackback(0)
徳島県美馬町に寺町とよばれるお寺の多い地域がある。そこの寺のひとつに、千葉山「安楽寺」という浄土真宗の由緒ある大きなお寺がある。そのお寺は龍谷大学の千葉乗隆教授が実家を引き継いで住職をやっていたが、現在はその娘の婿である千葉昭彦氏が住職として引き継いでいる。

大学長にまでなった京都住まいの千葉乗隆教授が、龍谷大学に勤めながら昨年4月に亡くなるまで、寺の住職を兼務していたが、実際のところ実務はその娘と娘婿昭彦氏(副住職)がこなしていた。忙しいお盆時には教授自らも帰郷し、お寺仕事を助けているのを見かけたこともある。

法事義母 (52)



現住職は教授の教え子と聞く。活動的でいろいろ地域活動もすすめていることがそのHPからうかがえる。そのひとつに、1996年新築した能舞台での地域の人たちを集めて能を鑑賞する会など。立派な舞台が玄関を入ったところにある。

法事義母 (32)

先日義母の法事がこのお寺であった。そのときなぜか大勢の人がお寺の周りに集まっていたが、お寺の前の畑のアヤメがちょうど見頃であったからのようだ。

法事義母 (49)

法事義母 (47)

安楽寺の本堂内部は天井が高く、その大きさには目を見張るものがある。本堂からの庭の眺めもすばらしい。

法事義母 (28)

四国88ヶ所霊場指定のお寺ではないが、花の時期やいろんなも催しの際にでも訪れると良い。その他の写真を拡大スライドショーでどうぞ↓




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~寺の木陰や入口の東屋で休んでいると、こんなところで生活できる寺人はうらやましいと、歳を重ねた今では思う。
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