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マイクロSDカードが壊れた

.12 2010 PC、ネット comment(0) trackback(0)
携帯電話に挿入のマイクロSDカードが立て続けに壊れた?。何回やっても「認識できません」と出る。

容量は2GBと4GBのBuffalo製品。




昨年、9月に中国に行く前にYAMADAで買ったので、まだ保証期間中。でも購入レシートが見つからない。

クレジットで購入のせいか?   一方、保証書はどこに?




Bufalloのインターネットサイト(86886.jp)でみると、保証書は包みの小箱?に印刷したタイプ(写真左)と、はがき?別紙タイプ(写真右)があるらしい。このサイト情報から、多分これ↓。

CA3C0410saiyou.jpg保証書の種類




でも購入日付/店を証明するレシートがないと、結局だめみたいだが・・。




では有償だといったいいくらかかるの!?いろいろサイト内を巡って  →5000円~(初期検査3500円含む)とか? 購入金額の2,3倍から4,5倍だから話にならない。

となると、保証を用いて無償修理しか選択技がないのだが、その手続きもボクの場合、レシートがみつかりそうにないので、絶望的なのでちょっと調べてみる。



先のBuffaloのサイト↓で、修理についてのサイトを参考にし、そのQ&Aに従ってみた。1~2時間も掛けて、原因4(メモリー破損)まで来たのだが、このあとは電話かメール?で問い合わせするしかない。親切そうなサイト内容の割には、最終あきらめさせる内容だ。


CA3C0409saiyou.jpgBaffaloサイト



無駄な時間を費やしてしまったようだ。物が物だけに、また価格が安いだけに。保障などあってないようなもの。壊れたら即、捨てて買い換えたほうが、はじめから良かったのかも。メーカもそれを狙ってるのだろう。



そう考えて見ると、他のメーカーなどでは永久保障などとうたっているものもある。どうせ保障期間中であっても、修理はあきらめるだろうから。(保障修理を望むなら、保証書とレシートを一帯にして大事に保管し、「即、購入店へ行ったほうがまし」のようだ。買ってすぐ壊れたときだけのために)。



教訓:
携帯には、わざわざ4GBなどの大きな容量のメモリーなんかでなく、お買い得の1GB程度のメモリを必要数枚買ったほうが良い。

昨年9月の中国行きのときは、長期だったので大きな容量のものを選んだが、高価なだけで、結局使わないうちに壊れしまった。全くの無駄であったので、よけい反省。

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